渋谷ビデオスタジオ
2010年03月22日
今日、某大御所の俳優T様に会いました!
湾岸スタジオにいらしてたので。
挨拶がてら顔を出して。
大好きなんですよねー、Tさん!
いつ会ってもカッコいいし、チャーミングなとこが、男がほれる男だなと。
で、Tさんと昔話になって...
なぜか、渋谷ビデオスタジオの話に。
渋谷の井の頭通り沿いにあるこの建物、見たことある人も多いはず。
これはこの前、仕事で近くに行ったときに撮った写真。
ここは2年前までフジテレビ連続ドラマの聖地だったとこなんですよ!
今や、湾岸スタジオに制作機能が移ったので、ここは閉鎖されてますが。
渋スタ、僕の20代後半から30前半までの10年間はここが全てでした...
ADの頃はよく泊ってたし...(´д`、)ウウウ
きつかったなあ、あの頃...
一時、キリン・シャッセ(覚えている人いますか?果汁の入った炭酸飲料!)と
吉野家の牛丼しか飲み食いしてなくて、体の80パーセントがシャッセと牛丼だったころがありました(笑)
(渋スタに自動販売機にシャッセが入ってて、そればっか飲んでた。あと、渋スタの前に吉野家があったので
そればっか食ってたんすよ・・・)
考えてみると、いろいろな思い出があります。
面白い思い出は、ブログに書けないことばかり(笑)
でも、なくなるのかな、この建物...
なんだか切ない...
マセラティ
2010年03月04日
87年のマセラティ・ビトルボ!!!
キャブレターです!
かっこいいっすねー!!!
この車、日本でもおそらくNo1のビトルボだろうとお店の方が言ってました。
でも、マジでそうだろうな。
この日本では、おそらくほとんどのビトルボは朽ち果てているでしょう!
だって、新車のころから元々ぶっ壊れまくりだし(予想です)、
だれもちゃんと修理出来ないから、
中古車はどんどんぶっ壊れまくりになるし(なんとなく聞いたことある)、
で、状態も値段もかわいそうなレベルになり、捨てられていく...
それがほとんどのビトルボがたどって行った道だと思います( TДT)
20年以上前のマセラティがビカビカで可動状態!
これ、欲しいなあ。
マニュアルミッションだし。
古い車っていいですね...
俺ってやさしい上司だなあ( ´艸`)ムププ
2010年03月02日
先日、会社で非常に嬉しいことがありました。
プランナーの子がGood Jobでした!
で、ご褒美にケーキの差し入れ!
"やさしい上司"!!!
ただ、このケーキ買うために立ち寄った場所で、バスの待ち時間が長くて寒くて...
だんだん寒さにイライラしてきて、
オフィスに着くやいなや、
「○○のためにケーキ買ったのだが、そのおかげでひどい目にあったじゃんかよー!!!」
と愚痴全開...
せっかくの"やさしい上司"が台無しでした...(´д`、)ウウウ
グラッパ
2010年03月01日
更新が滞ってたら、会社の子に
「ブログ、大切だと思います!」と注意を受けました( ; ゚Д゚)
反省して、最近更新してます...
さて、
僕、若い頃はそんなにお酒が好きではなかったんですよー
毎日飲むようになったのは、約10年前...
その頃やっていた連ドラで大大大トラブルが発生し、
毎日毎日がサバイバル!
そんな日々の中で、「今日も一日乗り切ったなあ...」と一日の終わりに一杯飲む..φ(^∀^*)ノ
これが習慣化していったわけです。
そして今、お酒に若干... ほんとに若干依存してます(笑)
酒は旨いですねー
このグラッパが旨いのよー
キャラメルみたいな香りがするんですよね(*´∀`)
そして、今夜も仕事が片付かないまま、酔いだけが進み、夜も更けていくわけです...( ; ゚Д゚)
勝負
2010年02月27日
真央ちゃん、悔しかったですねー!!!
「よくがんばった!」とかいう報道ばっかですが、
何でああいう紋切り型のコメントばっかなんでしょう...
全く共感できません...
「よくがんばった!」ことなんてわかってるっつーの!
もちろん、報道的にはそう言うしかないのでしょうが、
「負けて悔いなし」的なコメントって、ホントに聞いててがっかりします!
偽善というか、短絡的というか...
たまに、選手自身でまでそんなことをインタビューで言ってるの見ると、
「ホントにそう思ってるか?!」と愕然とします。
「敗者の自己満足」としか思えません。
「負けて悔いのない」アスリートなんかいるわけないでしょう?!
勝っても悔いは残るものです。
その"悔い"がなるだけ少なくなるように一生懸命努力してるんじゃないだろうか。
なんか下手なドラマやニュースとかの影響なのか、「ベストを尽くしたので悔いはありません!」
とか言うのが美しいことのように受け取られる風潮の世の中ですが、それはいかがなものか...
そういう陳腐なことを語らない浅田真央はやはり"本物のアスリート"だと思います!
銀メダルでも、ちゃんと「悔しい」とインタビューではっきり言うのですから。
自分をちゃんと持ってる選手ですね。
たった1人の勝者以外は、皆、敗者なんですよ。
(ああ! 多くの反論の声が聞こえる!! でも、本当だからしょうがない...)
彼女にとっては「金以外は、銀でも銅でもビリでも一緒」なのだと思います。
勝負とはそういう厳しいものです...
だからこそ、彼女には共感できるし、次は勝って欲しいと思います!
"勝負"っていいなあ...
ああ、ブログ更新しようと思ってPC開いたのだが、
今日も女性に反感買いそうなことを書いてしまいました...
