ストーリア フジテレビウエディング

ストーリア フジテレビウェディング。ふたりの歴史が、ここからはじまる、フジテレビウェディング ストーリア。フジテレビでオリジナルウエディングが挙げられるようになります。-Storia(ストーリア)-だから実現できる、スペシャルでふたりらしい世界でたったひとつの結婚式。

Storia Diary

Storiaからのお知らせ、日々の出来事などをつづります。

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「北斗の拳」生誕25周年

2008年09月15日

こんにちは。

 

なぜ、うちのブログに「北斗の拳」が関係あるかというと・・・

 

9月13日、「北斗の拳」生誕25周年イベントがあったのですが、

今回はケンシロウとユリアの"結魂式"ということで、プロデュースの一端をお手伝いしたんです。

 

ただ、僕は大したこと出来なかったっす。

フジテレビの同期の八木亜希子アナウンサーに司会をお願いしたことくらいしか

役に立ってないかな・・・

 

そう言えば、テイクアンドギブニーズのプランナー・有賀さんとも久しぶりに

ご一緒させていただきました。

有賀さんとは「ウェディングプランナー」の連ドラのときに監修をやっていただいたので、

久しぶりの再会でした。

 

10月4日からは北斗5部作の最後を飾る映画「北斗の拳 ZERO ケンシロウ伝」が公開されます。

 

「北斗の拳」は声優が阿部寛さん(ケンシロウ)と石田ゆり子(ユリア)さんなんですが、

なんとこの組み合わせは、僕のプロデュースした「できちゃった結婚」の中で

倦怠期のカップルを演じているんですねー(笑)

ま、特にそれがなんだということでもないんですけど・・・

自分的には、この偶然がちょっと嬉しくて。

 

今回のは結婚関係ネタと言っていいんですかね?・・・

ま、いいか(笑)

 

 

北斗の拳.jpg

写真、アップするの忘れてました。

2008年09月09日

新しいイメージ.JPG

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

12月2日からです。

よろしく。

 

 

舞台版「愛と青春の宝塚」

2008年09月09日

こんにちは。

気づいてみると、ブログの更新がご無沙汰になってました。
いかん...

 

ということで、
昨日8日、舞台版「愛と青春の宝塚」の制作発表がありました。

2002年に、藤原紀香主演・新春スペシャルとして、フジテレビ系列で放映、大反響を得た話題作

「愛と青春の宝塚」。

青春という嵐の中で、舞台に夢を賭けたタカラジェンヌたちの、哀しくも美しい愛と青春の物語を、
大石静先生の脚本で、きらびやかに描いた作品です。

この話題作が、2008年冬、紫吹淳、湖月わたる等、元宝塚トップスターと豪華キャストたちの夢の競演により、ついにミュージカル化決定!
どうぞご期待ください!

 

と、まず、宣伝(笑)

 

ドラマは小岩井さんという先輩がプロデューサーをしてたのですが、この方がフジテレビを退社し、
色々な事情から私がこの作品の舞台化のドラマ制作センター側の担当を務めることになってます。


で、制作発表。盛況でしたねー
抽選で選ばれたファンの方も来場されていて、すごい熱気でした!
私は宝塚は未体験ゾーンだったのですが、この作品を機に宝塚を勉強してみたいと思ってます。
皆様もぜひ観劇してください!


というわけで、全然ウェディングに関係のない話でした。


友人には、「もっとフジテレビウェディングで出来ることを書きなよ!」と言われてるので、

そりゃそうだよなーと思い、次回はウェディングの話を書きます!

 

「SEX AND THE CITY」 その後

2008年08月31日

前回、「ブーティ」や「グラディエーター風サンダル(?)」について「全然美しいとは思えない」って書いたわけですが...

ブログ読んだうちのプランナーの女性から

「ひどーい!私、ブーティ持ってます(怒)」
「グラディエーター風サンダル、可愛いじゃないですかー(怒)」

と袋叩きに(゚Д゚;)

反省しました!

それらのアイテムを持っている皆さん、ごめんなさい。
ファッションは自分が満足すればいいわけで、他人の私がつべこべ言うことではなかったです...

でも、わかってくれる人もいますよね?


 

「SEX AND THE CITY」大ヒット上映中!だそうです

2008年08月29日

 こんにちは。

なんかブログに書くことないかなあと考えてたんですが、思い付きました。

「SEX AND THE CITY」観ました!
16日に先行で観てたのに、今頃ネタになると思い付いた間抜けな私ですが...

 

なかなか面白かったです。
女性の「恋と友情と仕事」。
ま、日本の連ドラでもよくやるテーマではありますが、アメリカの映画ならではのスケール感があって楽しめました。

やっぱ、NYはいいですね。舞台がNYなだけで楽しめる。

 

まず、プロデューサーとして思ったこと。

 

昔からラブコメディが好きだったのですが(自分でも結構作ってきました)、コメディは登場人物のキャラが重要なわけです。
今回一番面白かったのは、もちろんサマンサ。
ああいうキャラ設定の登場人物がいると、脚本作ってて楽しいんですよねー
バカらしいセリフも面白かった!
「ボトックス」のとことかね(笑)
寿司のシーンは彼女のキャラを上手に使ったコメディになってたなあ。
彼女の結末もユニークな結末だったです。
この映画で一番感心したとこです。

 

もう一つは、男性として私が思ったこと。

 

結構多くのファッションが取り上げられてますが、女性のファッションはよくわからんなあと思いました。(ファンの方すいません!)
もちろん、かっこいいものもあるとは思うのですが、「これはどうなの?」っつうものも多い。

 

特に思ったのは、あのローマ軍のサンダルみたいなやつ...
あれは、後で履くことになるブルーのパンプスを際立たせるために、わざと似合わないものを履いてるのかな?
全然美しいと思えないのだが... 
(そう言えば、去年、街中でよく見かけた「ブーティ」 あれ、似合ってる人見たことないですな~)

 

新しいアイテムを売るために、毎年「流行」を無理やり作り出すファッション業界の"商業主義"に踊らされないようにしないといかんのではないかと個人的には思うのですが。

 

...とすいません。生意気言ってしまいました。
何もわかってない男の意見だと思って許してください。

ということで、「SEX AND THE CITY」、まだ観てない人は是非!

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(c) MMVlll New Line Productions, Inc. Sex and the City(tm) is a trademark of Home Box Office, Inc. All Rights Reserved.

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